LEARN
ツールや製品を学ぶだけでなく、実際のテーマで使う。
KANSAI
ROKID × KANSAI AI DOJO / OSAKA 2026
関西のリアルな課題を、スマートグラスで使えるAIエージェントへ。

01 / WHAT THIS IS
9月6日のIdeathonで地域の課題を発見し、1週間でAIエージェントをつくり、9月13日に実機Demoとして公開します。これは、Rokidと関西のBuilder、ユーザー、パートナーが出会うための小さな実験です。
時間は短くても、課題、チーム、そしてDemoはリアルである。
ツールや製品を学ぶだけでなく、実際のテーマで使う。
ローカルな知識とAIUIの開発環境を組み合わせる。
イベント後も続く開発者とパートナーの網をつくる。
02 / THE MINI HACK JOURNEY
いきなり大きな大会を開くのではなく、小さく集まり、早く作り、現場の声から次の実験を決めます。
関西の課題を持ち寄り、チームとテーマをつくる。
AIUIを中心に開発し、オンラインで技術サポートを受ける。
提出物を確認し、実機で動くDemoに仕上げる。
地域ユースケースを発表し、授賞と次の連携へ。

03 / SUGGESTED DIRECTIONS
公式の「正解」ではなく、Ideathonでチームが広げたテーマの出発点です。
食、移動、文化、ルート。来訪者と生活者の「今、知りたい」を眼の前に。
01店舗、宿泊、接客、小さな事業の現場をよりスムーズに。
02高齢者や障がいのある方を含め、情報と行動の壁を減らす。
03スマートグラス向けエージェントをもっと早く、もっと楽につくる。
0404 / SEP 13 PROGRAM
大阪で開催。時間と会場の詳細は、参加確定者にご案内します。
Rokidと関西での取り組み、イベントの意図を共有。
開発者プラットフォーム、AIUI、日本のローカル事例を紹介。
関西チームが1-2件の実行可能なDemoをライブで発表。
優勝チームにRokid Glasses。ギフトと特別賞も発表。
パイオニア開発者ネットワークと次回の関西プログラムへ。

05 / PROJECT SHOWCASE
9月13日に、各チームのテーマ、デモ、開発ストーリー、授賞結果をこのページで公開します。
PUBLISHING AFTER SEP 13課題、チーム、Demoを公開
審査結果と選定理由
実証、パートナー連携、コミュニティの続き
06 / WHY KANSAI
関西には、観光、食、小売、ホスピタリティ、高齢社会など、スマートグラスが役立つリアルな場面があります。このMini Hackathonは、Rokidを地域の開発者、サービス事業者、ユーザーに近づけ、地域で使い続けられる小さなエコシステムをつくるための第一歩です。
07 / JOIN THE BUILDERS
開発者、デザイナー、企画者、地域の現場を知る方まで。まずは参加申込みと開発キットから。
参加には事前申込みと確認が必要です。
